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梅酒バー2019


毎年ご好評いただいている「梅酒BAR」を花ごよみ東京にて今年も開催。
本場・和歌山の紀州南高梅で仕込んだ本格派の梅酒34銘柄を、
飲み放題で提供するイベント「梅酒BAR」を、"梅の日"である2019年6月6日(木)からスタートします。

梅酒BAR 34種飲み放題<3時間><梅酒onアイス付>(\3,500)

34種類の梅酒をご堪能あれ!

梅酒BARでご用意する梅酒は全て、ウメの本場、和歌山の酒造大手「中野BC」が手掛ける34銘柄。梅酒の品評会で日本一に輝いた4銘柄や、梅酒に果汁を加えた色とりどりの"カクテル梅酒"、梅ワイン、梅焼酎、梅スピリッツなど、『梅酒BAR』の名の通り、多彩なラインナップを揃えます。

デザートにはお好みの梅酒を!

デザートには、バニラアイスに好みの梅酒をかけてお召し上がりいただけます。
梅酒BARで色々な梅酒を試していただいた後に、バニラアイスに合う梅酒を探してください。

梅の美味しさをギュッと凝縮した、甘酸っぱい本格梅酒
 
梅本来の味わい楽しめる、本格梅酒が、「梅酒BAR」に初登場します。「KISHU UMESHU」は、最高級ブランドと言われる「南高梅」を、新鮮なうちに漬け込んだ、濃厚な梅の美味しさを味わえる梅酒です。梅、砂糖、アルコールを原料に、酸味料等を使用していない本格梅酒です。

単品メニュー

※飲み放題メニューとは別になります

10種の野菜しゃぶしゃぶと蕎麦セット(\3,980 / 2名様)

梅酒BARの期間中に朝食ブッフェでご好評いただいている10種類の野菜を昆布出汁にしゃぶしゃぶしてお召し上がりいただく、「野菜しゃぶしゃぶ」と蕎麦のセット(税込サ別\3,980)をご提供。カツオ出汁を効かせた自家製ポン酢、ピリ辛の胡麻だれ、オリーブオイルやニンニクを使用したトマトだれの、3種の自家製つけだれでお召し上がりいただきます。
・野菜しゃぶしゃぶは「やまと豚\800」、または「白身魚\1000」を追加でご注文いただけます。
・梅酒BARとセットでご注文いただくと梅酒BARを\500割引にてご提供いたします。
・2名様分よりご注文承ります。

新作・梅スピリッツ「香雪」(\900)

梅酒BARに今年初登場のスピリッツ「香雪」。和歌山県産の南高梅を使用した梅酒原酒をさらに蒸留することで凝縮した梅の華やかな香りを楽しめます。 (ALC45度)
※香雪は梅酒BARの飲み放題対象外です。

ホテル10周年記念の梅酒飲み比べセット(\1,010)

「KISHU UMESHU」を含む、3種の本格梅酒を手軽に飲み比べられるセットをご用意。量は飲めないけど飲み比べしたい方に是非おススメのセットです。

梅酒BAR2019概要

名称 梅酒BAR 2019
期間 2019年6月6日(木) ~ 2019年8月31日(土)
ご利用時間 平日・土 17:30~22:00 (L.O. 21:30) / 日祝 17:30~21:00 (L.O.20:30)
料金 ■梅酒34 種飲み放題:¥3,500(税込)飲み放題3時間
■10周年記念10種の野菜しゃぶしゃぶ(2名様分):¥3,980(税込)(セットで梅酒BARが\500OFF)
■グラス1杯:¥500~
※ディナータイムサービス料10%別途頂戴いたします。 
梅酒の種類 ■全34種の飲み放題メニュー
・本格梅酒(紀州梅酒 紅南高/紀州梅酒/中野梅酒/龍神往来 紅梅)
・長期熟成梅酒(百薬)
・にごり梅酒(紀州 にごり梅酒/紀州 緑茶梅酒 濁)
・アロマ梅酒(ローズヒップとラズベリーの梅酒/ラベンダーとクランベリーの梅酒/花梅酒~elder flower~)
・カクテル梅酒(紀州のゆず梅酒/山椒の梅酒/紀州赤い梅酒/緑茶梅酒/はっさく梅酒/完熟みかん梅酒/シークァーサー梅酒/甘えてられない人生梅酒しょうが/紀州 蜂蜜梅酒/一根六菜/和宝五柑/レモン梅酒/紀州のイチゴ梅酒/紀州のブルーベリー梅酒/紀州のパイナップル梅酒/ゆずとジンジャーの梅酒/レモンとジンジャーの梅酒)
・梅ワイン(梅のワイン)
・梅スピリッツ(貴梅酒)
・梅焼酎(風待草)
・ビアカクテル(初恋ビール)
・ノンアルコール梅酒、梅ジュレップ(梅/柚子/檸檬&ジンジャー/梅の初恋)
備考 ※アンケートにお答えいただいた方を対象に抽選で、毎月3名様に「てまり梅酒ミニボトル4種セット」をプレゼント。
※貸切等によりご利用頂けない場合がございます。
※飲み放題ご利用のお客様には、お一人様お料理一品のご注文をお願いしております。(デザート除く)
※テーブル席のみご予約を承ります。個室はご予約不可となります。
中野BCの梅酒について

中野BCの「梅酒杜氏」

日本酒造りに杜氏(とうじ)がいるように、中野BCには梅酒造りの職人である「梅酒杜氏」がいます。梅酒杜氏をはじめとする職人たちが丹精込めて仕込むのが同社の梅酒です。

ウメは、粒が大きい和歌山の"南高梅"のみを農家から仕入れています。 梅の味わいを深くし、見た目を鮮やかに仕上げるため、傷がついたウメをより分け良質のもの一粒一粒を選別し、使用しています。フルーティーさや鮮度を保つため、現地加工できる利点を生かし、朝摘みしたウメの実を入荷後すぐに水洗いとアク抜きし、仕入れ当日にはお酒に漬け込んでいます。
こうしてウメの鮮度を保ちながら約半年間、お酒にウメを漬けこみ、梅酒の酸度や糖度の計測とテイスティングを繰り返しながら状況を見極めウメの実を一旦、取り出します。その後、一樽一樽ごとに定期的に攪拌しながらさらに半年間ゆっくりと寝かせて作られます。