梅酒バー2018


毎年ご好評いただている「梅酒BAR」の開催が今年も決定いたしました。
中野BC社の南高梅を使った33種の梅酒の飲み放題を期間限定でご用意いたします。
また、飲み放題と梅の実を使ったミニ会席のセットや、南高梅とオレンジピールを加えた大人のウイスキーリキュールPLUMIA(※単品のみの販売)
バニラアイスにお好みの梅酒をかける「梅酒onアイス」など、梅酒をご堪能いただけるメニューもご用意しております。

当店でお気に入りの梅酒を見つけませんか?
過去にご利用いただいた方も、初めての方も、梅酒好きな方は是非ご利用ください。

名称 梅酒BAR 2018
期間 2018年5月1日(火) ~ 2018年8月31日(金)
ご利用時間 平日 17:30~22:00 (L.O. 21:30) / 土日祝 17:30~21:00 (L.O.20:30)
料金 ■梅酒33 種飲み放題:¥2,700(税込み)飲み放題2時間
■ミニ会席と梅酒飲み放題セット:¥5,500(税込み)飲み放題2時間
■グラス1杯:¥500~
※ディナータイムサービス料10%別途頂戴いたします。 
梅酒の種類 ■全33種の飲み放題メニュー
・本格高級梅酒(紀州梅酒 紅南高/龍神往来 紅梅/中野梅酒)
・長期熟成梅酒(百薬)
・にごり梅酒(紀州 にごり梅酒/紀州 緑茶梅酒 濁)
・アロマ梅酒(ローズヒップとラズベリーの梅酒/ラベンダーとクランベリーの梅酒/花梅酒~elder flower~)
・カクテル梅酒(紀州のゆず梅酒/山椒の梅酒/紀州 赤い梅酒/緑茶梅酒/はっさく梅酒/完熟みかん梅酒/シークァ―サー梅酒/甘えてられない人生梅酒しょうが/紀州 蜂蜜梅酒/一根六菜/和宝五柑/レモン梅酒/紀州のイチゴ梅酒/紀州のブルーベリー梅酒/紀州のパイナップル梅酒/ゆずとジンジャーの梅酒/レモンとジンジャーの梅酒)
・梅ワイン(梅のワイン)
・梅スピリッツ(貴梅酒)
・梅焼酎(風待草)
・ノンアルコール梅酒、梅ジュレップ(梅/柚子/檸檬&ジンジャー/梅の初恋)

■その他の梅酒メニュー(※以下は単品の販売のみです)
・ウイスキーリキュール PLUMIA ¥750
備考 ※貸切等によりご利用頂けない場合がございます。
※飲み放題ご利用のお客様には、お一人様お料理一品のご注文をお願いしております。(デザート除く)
※テーブル席のみご予約を承ります。個室はご予約不可となります。
※5/6、5/7、6/23 のディナータイムは休業とさせて頂きます。

33種類の梅酒をご堪能あれ!
 
今回で6回目の開催となる梅酒BAR。過去に人気のあった梅酒や、今回新たに登場する梅酒を含め、飲み放題では33種の梅酒がお楽しみいただけます。
また、今年初ウィスキーリキュールをベースに南高梅とオレンジピールを加えた、大人のウィスキーリキュールPLUMIA(プラミア)を期間限定、単品のみで販売いたします。
■PLUMIA(プラミア) :¥750(税込み)

※写真は今年の新酒・過去に人気のあった復活酒・ウィスキーリキュールPLUMIAです。

梅の実を使った会席料理

梅酒に合う、梅の実を使った会席料理を飲み放題とセットの特別価格でご用意しております。
また各お料理と梅酒のマリア―ジュもご紹介しておりますので是非お楽しみ下さい。

■ミニ会席と梅酒飲み放題セット:¥5,500(税込み)
<梅の実を使ったミニ会席(全6品)>
 - 前菜 白酢和え
 - 造り 鰹のサラダ造り
 - 焼物 梶木鮪と梅醤油焼き
 - 揚物 海鮮と梅果肉のかき揚げ
 - 食事 梅蕎麦
 - 甘味 バニラアイス~梅の香り~

女子会やデートにもぴったりです♩
 
花ごよみ東京は東京駅八重洲北口から徒歩3分の立地です。
皆さまが集まりやすい花ごよみ東京で、梅酒と日本料理を堪能しませんか?
接待やビジネスでのご利用の他、女子会やデート等でも多くご利用いただいております。
もちろんお一人様も大歓迎です!是非ご来店ください。
アクセス詳細はこちら


ディナーのご予約はWEB、もしくはお電話(03-3271-1135)にて承っております。

中野BCの梅酒について

中野BCの「梅酒杜氏」

日本酒造りに杜氏(とうじ)がいるように、中野BCには梅酒造りの職人である「梅酒杜氏」がいます。梅酒杜氏をはじめとする職人たちが丹精込めて仕込むのが同社の梅酒です。

ウメは、粒が大きい和歌山の"南高梅"のみを農家から仕入れています。 梅の味わいを深くし、見た目を鮮やかに仕上げるため、傷がついたウメをより分け良質のもの一粒一粒を選別し、使用しています。フルーティーさや鮮度を保つため、現地加工できる利点を生かし、朝摘みしたウメの実を入荷後すぐに水洗いとアク抜きし、仕入れ当日にはお酒に漬け込んでいます。
こうしてウメの鮮度を保ちながら約半年間、お酒にウメを漬けこみ、梅酒の酸度や糖度の計測とテイスティングを繰り返しながら状況を見極めウメの実を一旦、取り出します。その後、一樽一樽ごとに定期的に攪拌しながらさらに半年間ゆっくりと寝かせて作られます。